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Macの新しい写真アプリ「Photo」にiPhotoのデータを移行

iPhotoのライブラリーと新しい「Photo(写真)」は写真が保存されるライブラリーが別になるようで、写真データを移行しないといけません。 デフォルトのライブラリーを変えるのは「option」ボタンを押しながら「Photo」を起動 今まで使ってた、iPhotoのライブラリーを指定する これだけです。 MacbookAirなどSSD搭載機は、保存できる容量が少ないので外部ハードディスクなどをメインにしている人も多いと思います。 そんな方は「Photo」を立ち上げるときにoptionキーを押しながらアプリをクリックすれば、フォルダの選択画面が出てきますので、今まで保存していたiPhotoのファイルを指定すればよい。 簡単ですが、optionキーを押しながらっていうのが思い出せないもんですよね。

余計なアプリを削除して、iTunesフォルダを整理する。

私のiTunesのフォルダには、使わなくなったアプリが大量にたまりハードディスクを占領していました。 ただ容量を食うだけではなく、頻繁にアプリがアップデートするので、ネットワークの帯域さえも逼迫させていました。 そこで、年末の大掃除の一環としてアプリも掃除することにしました。 やり方は、 1.本当に必要なアプリだけを厳選して、iPhoneまたはiPadにインストールしておきます。 2.iTunesのAPPメニューを選び、アプリを表示してすべてを選択し削除します。 3.削除時に、フォルダに残すは選ばず、ゴミ箱に捨てるを必ず選びます。 4.iPhoneまたはiPadを接続し、今すぐバックアップを選択します。 5.iPhoneまたはiPadのデータをiTunesに送信するかを問われるダイアログボックスが表示されますので、ここでOKを選択 たったこれだけ! 私の場合300Gの容量削減になりました。

Mac OS X エラーコード 8076

MacOS X 10.9で、ファイルの名称変更を行ったところ、エラーコード8076が表示され、変更ができない事象が発生しました。 どうやら、別プロセスで大容量のファイルをファイルサーバーにコピーしていたのが、影響したようで、このコピーが完了したら、無事ファイル名が変更できる様になりました。

Mac ソフトウェアアップデート エラー(iTunesなど)時の対処

Macでソフトウェアアップデートを行った際にエラーになってインストールできないときの対処方法。 特に、ダウンロードされたファイル破損している可能性がある場合に、下記のフォルダ内のファイル削除すると、再度ダウンロードが実行されるようだ。 ※ルート権限で削除するファイルなので自己責任でお願いします。 /Library/Updates/

MacOS X Lion で サイドバーに 自分の HD を表示する。

MacOS X Lionにバージョンアップしたら、ファインダー(Finder)で自分のHDDが表示されなくなってしまいました。 Finderの設定を変更したら解決しました。 メニューバー Finder→環境設定 サイドバータブにあるデバイス項目の中にハードディスクがあります。 あれ?チェックついてるけど? とおもってよく見てみると、チェックじゃなくてハイフンになっているので、これを一回解除して再度チェックすれば解決します。

Mac 起動時にアラーム(ビープ音)!

我が家のiMac 電源を入れると突然アラームが鳴って起動しなくなった アラーム3回 ぷ〜ぷ〜ぷ〜となる どうやら増設したメモリーの不良が原因で起動しないときのアラームでした。 メモリーを交換したら無事起動することができました。